自分に自信がなく、引っ込み思案で、思っていることをうまく口にできない性格。その一方で、人一倍「認められたい」という思いを胸の奥に抱えている。幼い頃から飛行機が好きで、よく空を眺めている。両親は隕石災害によって亡くなっており、現在は水元に住む親戚のもとで暮らしている。〈ラムス〉の発現部位は、額から前頭前野にかけた頭部。空気中のダストを感じることができるため、指示役を任されている。好きな飲み物は豆乳。〈緋狼〉のリーダー・しっぽまりもをこよなく尊敬し、熱心に推している。
快活でスポーツ万能。負けず嫌いな一面もあるが、基本的には明るく元気な性格。面倒見もよく、同い年の兄であるアラキの世話を焼くことも多い。〈ラムス〉の発現部位はウエストから下の下半身全て。普段の移動でも足もとの車輪を使うことが多い。同じスピード系能力を持つキョウコやタケツネは良きライバル。〈ディアボリック・ゴースト〉のタイヨウとは犬猿の仲。コンビニでおにぎりを買うのが好きで、具材はその日の気分で選んでいる。また、小学生の頃に書いた書道作品を、今でも部屋に飾っている。
おしゃれ好きな女子。幼い頃にアラキたちが団地に引っ越してきて以来仲良くなり、特にステラとは大の親友。〈ラムス〉の発現部位は顔を含む頭皮全体。髪の毛や顔のパーツを自在に動かすことができ、感情によって髪型が変化することも。髪の長さは自由に変えることもでき、攻撃や拘束、手足の代わりとしても使える。一見後衛向きに見えるが、本人の性格も相まって前衛に出ることが多い。密かにショウセイに片思い中。コンビニのスナックを変な食べ方にすることがある。
アラキたちの幼馴染みで、同じ団地に住んでいる兄貴分。年齢は一つ上だが、訳あって留年したため現在は同じ学年にいる。女手ひとつで育ててくれた母親を深く尊敬しており、支え合いながら生活するなかで、趣味になるほど家事や料理が好きになった。〈ラムス〉の発現部位は右手の人差し指と中指。ここぞという場面でダストを集めた〈ダスト弾〉を放つことができる。リーダーと呼ばれることに今でも慣れておらず、どこか引け目も感じている。面倒見もよく常に冷静で穏やかだが、とある人物にだけはその怒りが爆発する。
常に冷静で口数も少なく大人びた性格をしている。しかしゲームとなると熱くなり、タンク役でありながら前線でも活躍を見せる。読書やギター、陶磁器など趣味は多岐にわたり、〈ポリスホッパー〉のメンバーも知らない一面を多く持つ。ひとりで出かけることも度々あり、休日はメンバーと別行動をしていることも。〈ラムス〉の発現部位は表皮で、盾やバリアを生成することができる。多趣味で知識も豊富だが学校の成績はあまりよくない。
チームのムードメーカー的存在で、誰よりも明るい。本人なりに考えて行動しているものの、相手が望む方向とは少しズレていることも多い。しかし苦言を呈されてもまったくめげない。〈ラムス〉の発現部位は両腕。手首から先をコピーして千手観音することもできる。回復役を任されているが、前線へ出たがったり、回復以外の行動をすることも多い。家には複数のペットがいる。家の教育方針により、宿題は帰宅後すぐに終わらせる習慣が身についている。
〈フェブラリー・ロアーズ〉のリーダーで、チームの司令塔。IQが高く、学校の成績も優秀。隕石落下以降、両親が自分を置いて〈しんかつしか〉を去ってしまったことをきっかけに、本当に信じられるものは何か模索している。〈ラムス〉の発現部位は呼吸器官。汚れた空気中や水中でも息することができ、走り続けても呼吸だけは乱れない。キョウコやカツキとは幼い頃からの付き合いで、特にキョウコとは髪を引っ張り合うほどの喧嘩をしたこともある。
好戦的な面を持ちながらも、頭の回転が速く、スザクを支える良き相棒的存在。実家は海外でビジネスに成功しており、チーム内の仕送り額はトップクラス。スザク同様、両親は海外へ移住している。〈ラムス〉の発現部位は足もと。アイススケートのブレードを生成し高速移動することができる。カツキのサポートにより能力の幅がさらに広がる。スピード系ポジションとしてステラをライバル視している。
注目されることが大好きで、アイドルに憧れているが超音痴。アンズを師匠と慕って歌のレッスンを受けているが、一向に上達する気配はない。〈ラムス〉の発現部位は顔面の皮膚。そこから放たれるフェロモンによって、自分を視界に入れた相手を拘束することができる。ただし味方にも効果が及ぶため、〈ラムス〉使用時にはチーム内で注意喚起が行われる。「あいつ、〈ラムス〉使わなかったらかっこいいのにな」と陰で言われている。ほとんど勉強していないにもかかわらず学校の成績は万年二位。
チーム随一のしっかり者。歌うことが好きで実力も高い。かつて「のど自慢の女王」と呼ばれた祖母の影響から、70~80年代の歌謡曲を得意としている。〈ラムス〉の発現部位は肩甲骨。そこから生やした翼で宙を舞い、さらに翼のステルス機能によって姿を消すことができる。母がナイジェリア人、父が日本人のミックスルーツ。小柄な体格から幼い頃はいじめられることも多かったが、その経験により精神的な強さを身につけた。
口数が少なく常に冷静そうに見えるが、かなり優柔不断。タロットカードによって行動を決めている。占いの実力は普通に高く、発信しているショート動画の評判は良い。〈ラムス〉の発現部位は両手。空気中のダストを介して手の周囲の空気を冷却、あるいは発熱させることができる。また、キョウコが高速移動するための氷のレーンを作り出すことも可能。スザクやキョウコとは仲良いが、基本的にはふたりの話をじっと聞いていることが多い。
美意識の高い美少女だが、喧嘩を売られたら即座に買いに行くタイプ。その反応の早さはキョウコ以上で、チーム内では「怒らせたら一番怖い」と言われている。〈ラムス〉の発現部位は小指。小指から針を出し、相手に刺すことでダストの回復や状態変化を引き起こすことができる。身体を鍛えることが好きで、お笑い好きな一面も持つ。
〈緋狼〉のリーダーかつ司令塔。新小岩商店街にある花屋“屋形ふらわ~”の看板犬。その愛くるしい姿から商店街や地域の人々に愛されており、まりも自身も地元の人たちに強い愛着と誇りを持っている。毎日通学路を見回り、子どもたちへ挨拶することを欠かさない。〈ラムス〉の発現部位は尻尾。高速回転させることで風を起こし、空を飛ぶこともできる。特技はギター。苦手なものは水。食べられないものは柴犬に準ずる。本気で走れば総武ラインと並走できる。たびたび本人のいないところで、犬なのか犬ではないのか議論になっている。
面倒見もよく、優しく穏やかな性格だが、心配性で気弱な一面も持つ。花屋の長男でありながら虫が苦手で、花を扱う時もどこかおっかなびっくりで手伝っている。一応まりもの飼い主だが、今ではすっかりまりもの方が大人になってしまった。〈ラムス〉の発現部位は小指で、ウシ型のアーマーへ変化させ、自身に装着することができる。派手なアーマーを纏っているのは、小指だけでラムスキャリアになってしまったことが本人的に恥ずかしいため。普段はまりもの陰に隠れがちだが、譲れないものがある時は頑固な一面を見せることもある。
まりもやテンロウとともに“屋形ふらわ~”を支える10歳の女の子。テンロウとは異父兄妹で、生まれる直前に隕石落下の災害に遭い、母親の胎内にいる時から〈ラムスキャリア〉となった。新小岩商店街の粋な人々に囲まれて育ち、年齢以上にちゃっかりした一面を見せるようになっている。〈ラムス〉の発現部位は額で、獅子型の索敵機を生み出すことができる。本来は〈ノーティーズ〉に参加できない年齢だが、まりもやテンロウについてきた。子ども扱いされることはあまり好きではない。
男勝りで気っ風の良い性格。中学生時代はひとりでレディースを名乗っていたこともある。現在はその有り余る情熱を、ボビナムという格闘技に打ち込むことで発散している。新小岩商店街でベトナム料理店を営む家の一人娘。〈ラムス〉の発現部位は、両肩から腕にかけて。相手の攻撃を打ち返す大槌を操り、相手のダストを吸収することができる。吸収したダストはそのまま回復にも利用可能。一見すると豪快な性格だが、レディーファーストな扱いを受けると照れてしまう一面もある。
人当たりがよい今どきの中学生。流行にも敏感。新小岩商店街で寿司屋を営む家の長女だが、本人は寿司屋はちょっと渋すぎると感じている。話題のものは欠かさずチェックしており、いつか原宿や渋谷にも遊びに行きたいと思っている。〈ラムス〉の発現部位は、体幹および下肢。全身を猫のように柔軟にすることができ、建物と建物の間の狭い隙間も難なく通り抜けられる。猫のような動きができることから猫耳やしっぽを身につけているが、ごく一部からは、まりもと同じく本物なのかと思われている。
サッカー部に所属していたが、〈ラムスキャリア〉であることを理由に退部せざるをえなくなってしまった。新小岩商店街で酒屋を営む家の次男。休日は兄と共に店を手伝っており、主に配達を担当している。〈ラムス〉の発現部位は右足。ダストボールを生成し、蹴ったり乗ったりすることができる。また、一度蹴り出したボールはアツシのもとへ戻ってくる。次男坊であることや部活動の経験から後輩ムーブも得意で、タカラやまりもの言うこともよく聞いている。
個性的な仲間が集まるチームのリーダーかつ苦労人。兄からチームを引き継ぎリーダーを任されているものの、賑やかでまとまりのないメンバーたちに毎日頭を痛めている。〈ラムス〉の発現部位は、足首までの足もと全体。能力でシャチの背びれに変化させ、地中やビルの壁など足が接地している面をシャチに乗っているかのようにして移動することができる。昔の大衆映画が好きで、映画音楽も好き。
陰ながらタケツネのことを支える、恋に恋する夢見がちな女の子。タケツネへのアピールは熱烈なものがあるものの、その実は真面目にチームを支える縁の下の力持ちになりたいと思っている。〈ラムス〉の発現部位は両手の指先で、指先から出すラムスの糸でコレクションの人形を操ることができる。イラストを描くことも得意で、神絵師と称されることもある。
ご当地ヒーロー"ゼロング"を愛する特撮オタクな中二病。常に何かしらのキャラになりきっていて、ごっこ遊びが染みついている。素の性格で話すことがほとんどなく、もはや素がどれなのか本人もよくわかっていない。〈ラムス〉の発現部位は右目で、発光させることができる。頑張ればローソクに火がつけられるくらいのレーザーは出すことができるらしい。暗視能力も持っている。が、眼帯していることを優先するあまり、能力が活躍する機会は少ない。自己主張が激しく、タケツネの悩みの種になっている。
かわいらしさの中にケモナーとしての本性を隠している、見た目も心も忍んでいる少年。好きなものや思っていることを心に秘めがちなところがあるが、引っ込み思案というわけではなく自己主張するタイミングを待っているだけ。〈ラムス〉の発現部位は背骨で、背骨から複数の爬虫類系尻尾を出したり背びれを出現させることができる。ゲンゴらと共によく騒いでいるが、目立たないのでタケツネの悩みの種にはあまりなっていない。
ガジェットと落語が好きなアナログ系少年。〈ラムス〉を活かして古いオーディオや壊れたスピーカーも自分で直して使っている。アマチュア無線にも精通していて、無線でしんかつしかの外と連絡を取って取引きしている。好きなものに熱中しているとき以外はおっとりしていて話しもしやすい。〈ラムス〉の発現部位は左腕で、腕と機械を合体させて動かすことができる。ドローンやラジコンを動かすときは、コントローラーの方に自分の腕を合体させて神業を披露する。
様々な特殊能力にも関わらず、怖がりなためほとんど活かせていない引きこもり系青年。2度も留年しているため、タケツネの兄がリーダーの頃から〈ランプス〉も卒業できずにいる。ヨーロッパ魔術に詳しく、ダストの回復時には魔術を使うような素振りで行う。が、誰も見たことはない。〈ラムス〉の発現部位は背中。黒い翼を生やし空を飛ぶことができる。が、高所恐怖症のため活かされることは少ない。精神安定剤として、匂いを嗅ぐために食パンを隠し持っている。騒がしさがないものの、タケツネの悩みの種ナンバーワンはこの人。
アラキに執着する、見た目は幼女の少年。脳以外の全身が〈ラムス〉で脳本体はとある場所に保管されており、必要な時だけ姿を現し人前に出る。スピカとは双子の兄妹だが、〈ラムス〉によって姿形を変えているため、客観的には双子には見えない。見た目通り幼い子どものように無邪気に振る舞う一方で、内に溜め込んだ感情を爆発させることもある。
〈ディアボリック・ゴースト〉の司令塔で、クルスの双子の妹。誰よりもクルスの境遇を憂いており、クルスのためにチームを作った。普段もクルスを最優先に行動しており、クルスの機嫌が悪い時にはサンドバッグ役を買って出ている。〈ラムス〉の発現部位は血管および血液。怪我をしても回復が非常に早く、また血液に溶け込むダストによって身体強化をすることもできる。唯一の楽しみは読書で、街のあちこちで拾い集めた本をたくさん持っている。
弱冠12歳の小学6年生で〈ディアボリック・ゴースト〉の妹分的存在。いつも明るく笑っているが、チームメイト以外のことはどこか小馬鹿にしているあざとかわいい少女。おしゃれやコスメが大好きで、チームメイトのことは家族のように慕っている。〈ラムス〉の発現部位は五感にかかわる神経。能力を使わずとも普段から感覚が鋭く、味覚も人一倍敏感なため苦い食べ物は苦手。相手の名前を独特なあだ名で呼ぶ癖がある。
〈ノーティーズ〉の中で最も危険で、常に帯電しているヤバいヤツ。亡き両親が香港出身なため、ふとしたときに広東語が出てしまうバイリンガル。毎朝おかゆを作っては静かに食べるが、朝食後から午後にかけてはデイトレードで騒がしくなる。〈ラムス〉の発現部位は両手。空気中の水分とダストから電気を発生させ、両手に纏わせて放つことができる。株で大損すると、道端に停まっている自転車に八つ当たりする。
喧嘩っ早くやんちゃで野蛮な不良少年。昼夜逆転の生活をしている。小柄で愛らしい見た目をしているが、口を開けば辛辣な言葉ばかりで〈ノーティーズ〉の中でも屈指の嫌われ者。しかし同じチームのそらとは互いに兄妹のように仲良くしている。〈ラムス〉の発現部位は全身の皮膚。自身の質量を自在に変化させることで硬度を高め、あらゆる障害物を突破することができる。好き嫌いが激しく〈ポリスホッパー〉のことは弱小チームとして見下している。
勝てない勝負はしたくない、弱い者いじめを好む大男。もともとは自身も痩せ型で虚弱体質だったが、弱さに対する強いコンプレックスから身体を鍛え上げた。バイクは乗るものではなく持ち上げるもので、筋トレでもいつもバイクを使用している。〈ラムス〉の発現部位は消化器官および筋肉。何でも食べて栄養に変え、消化しきるまでは身体を巨大化させることができる。超がつくほどの無口で、ほとんど会話をしない。拾ってきた廃材でアート作品を制作する趣味を持つ。
〈ノーティーズ〉の熱狂的なファンで、ラムスの生体研究を専門とする研究者。〈ラムスキャリア〉の子どもたちが能力を維持したまま〈しんかつしか〉の外でも生きていけることを目標としている。研究に携わる以前は旅行に出かけることもあり、海外経験も豊富。研究に没頭するあまり生活リズムは不規則で、睡眠不足から道端で倒れてしまうことも。時折神妙な態度を見せるものの、普段はテンションが高く、感情表現も大きい。怪しげな風貌をしているが、根は真面目な人物。
メテオアーク社に勤める、常に出世ネタを探している野心家。所属部署は“出張バゲット部”で、キッチンカーに乗って各地を廻り、会長の手足となって隠密活動をしている。表の顔ではバゲットにチキンを挟んでチキンサンドを売っている。チキンは本人が好きなだけ。食事も常にフライドチキン。会長の命令で湯田博士と〈ラムスキャリア〉の調査をしているが、本人は〈しんかつしか〉の諸々に全くもって興味がない。
この度「メビウス・ダスト」の主人公、アラキを演じさせていただく竹中悠斗と申します。この作品は、異能力バトル的な要素による、アクションシーンの爽快さ、興奮を感じられることは勿論のこと、それぞれのキャラクターが人間臭くて、どこか親近感や共感の多い作品となっています。アラキも私も、引っ込み思案な性格、かつ常に劣等感を抱えていて、人から認められたいという承認欲求など、人が当たり前に持ち合わせる負の感情を抱えているキャラクターです。そんな彼が、個性豊かな仲間たちと織り成す物語を是非見届けてください。
ステラ役の稗田寧々です!オーディションで資料を拝見したときから本作の設定や世界観にとても魅かれていたので、ステラとしてこの世界の一員になれること、彼女の人生を一緒に背負っていけることをとても嬉しく思います。オリジナル作品ということで、私自身も物語の展開に毎話心を動かされまくりながら、キャストの皆さんと賑やかに、そして心地よい緊張感のなか収録に挑んでおります。長い時間をかけて沢山の方の情熱が込められた「メビウス・ダスト」の世界、是非沢山の方に届きますように!
オルガを演じさせていただきます。佐藤榛夏です。オルガは一際パワフルな子で、私自身アフレコ中、彼女のパワーに何度も気持ちを引っ張り上げてもらいました…!ただ、それだけではない彼女の魅力。友達思いで、恋もする、等身大の素敵な女の子としての姿を描けるように力を尽くしました!ぜひオルガの活躍も含め、「メビウス・ダスト」の世界を楽しんでいただけると嬉しいです!
この度ショウセイを演じさせていただきます。少年少女たちの等身大な物語が描かれる今作で、ショウセイはチームのみんなより少し年上のお兄さんでチームのリーダーのような存在です。悩むアラキの相談に乗ったり、みんなにご飯をふるまったり、冷静に指示を出してチームをまとめ上げたりと、とても頼りになるショウセイですが、彼もまた等身大の少年として作中で大きく成長していくこととなります。そんなショウセイの活躍を、色鮮やかにド派手に動き回る彼らの物語を是非お楽しみに!
カイを演じさせていただきます、市川蒼です。ダストがないと生きていけない子どもたち、という設定に心惹かれながらオーディションを受けたことを思い出しました。カイは〈ポリスホッパー〉の中では寡黙な子なのですが、こと戦闘となると意外と好戦的だったり、しっぽまりもを師匠と呼んでいたり…。なんだかミステリアスだなぁと感じています。たくさんのチームが登場しますので、ぜひ彼らのゆくすえを見守っていただけると嬉しいです。
「メビウス・ダスト」にて、ハルトを演じさせていただきます、堀金蒼平です!ハルトは、とっても元気な男の子です!どれくらい元気かというと、ハルトがいなければ作品の雰囲気が少し変わってしまうのではないかというくらい元気で明るい子です!(笑)ここまで突き抜けて元気なキャラクターを演じるのは初めてなので、毎回楽しみながらアフレコに参加させていただいております!みんなで競い合ったり、ゲームをしたり、遊んだり、時に喧嘩して悩んだり、子どもたちの青春や葛藤が詰まった作品になっています。そんな「メビウス・ダスト」をお楽しみに!
スザクの声を担当させていただきます、厚地彩花です。オーディションのときから物語の世界観やキャラクターの魅力に強く惹かれていました。常に聡明で、静けさの中に熱を秘めているスザク。ご縁をいただけてとても嬉しいです。彼らの「日常」と「選択」をどうか見守ってください。よろしくお願いいたします!
キョウコは勝ち気でスポーティーな眼鏡っ子。スザクのことを信頼し気遣う優しい一面もあり、フェアでカラッとした子なので演じていて非常に気持ちよかったです。アフレコはたくさんのキャストがひしめき合い、部活の大会みたいでした!最終的にどんな画になるか、どんな動きがつくかワクワクしています!
ケイを演じさせていただきます、大野智敬です。ついに来ましたか…!ケイくんのオンステージが!!!!!!え?違う…?そうですか…。とっても愉快なキャラクターで演じていてこちらも心が踊るようでした。個性豊かなキャラクターがたくさん登場しますが、個性はピカイチなのではないでしょうか!素敵なストーリー、そして動くみんなを僕も早く観たいです!一緒に待ちましょう!放送をお楽しみに〜!
〈フェブラリー・ロアーズ〉アンズ役の本泉莉奈です。比較的優等生な雰囲気のチームですが、これまた個性が強くてとても愛おしい存在です。その中でも癒し枠のアンズが、仲間のためにどんな立ち回りを見せるのかも見どころのひとつです。それぞれがどのような能力を持ち、これからどんな展開になっていくのか、ぜひ楽しみにしていてください。これからの歩みを一緒に見守っていただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。
この度、カツキとアイノジョウを演じさせていただきました中村光希です。皆がバトルに燃えているなか、いつもクールで冷静なカツキ、端で目立たぬようコッソリとしているアイノジョウ。2人とも縁の下の力持ちで最高にイカしたナイスガイたちです!どうか温かく見守ってあげてください。ユニークなキャラクターが沢山出てきて、最後まで展開が読めない面白い作品となってます。是非推しキャラを見つけてあげてください!
マリア役の千本木彩花です。この度、私も参加させていただくことになりました!たくさんのメンバーがいる中で、マリアがどんな女の子なのか、注目しながら見ていただけたらと思います。どんな作品になるのか私も本当に楽しみです!皆さんも放送までお楽しみに!!
この度、TVアニメ「メビウス・ダスト」にてしっぽまりもを演じさせていただきました土田大です。キャラクターデザインを見て「なんで自分だけ犬?!」と思ってしまったのはここだけの話です。名前もとっても可愛らしくて「こんなおじさんでいいの?!」と思ってしまったのもここだけの話です。多くの謎に包まれた「メビウス・ダスト」ですがフレッシュな現場の雰囲気をそのままに皆さんにお伝えできればと思っております。お楽しみに!
塩口量平です。今作のオーディションのお話を頂いたとき、私はぎっくり腰で入院していて(笑)それでも応募したい気持ちがどうしても抑えられず、先生に無理言って退院させてもらったことがまず思い出されます。…あの時諦めてしまっていたら、テンロウとユウイチに出会うことはできなかったと考えると我ながらナイス判断でしかなかったなと(笑)私にとって初めてのアニメレギュラーが「メビウス・ダスト」で本当に嬉しいですし、そう思わせてもらえたスタッフ・キャストの皆様と、何よりもこのコメントを最後まで読んでくださったあなたに、心からの感謝を込めて。TVアニメ「メビウス・ダスト」是非ご覧ください!
シラユキ役の広橋涼です。シラユキは元気いっぱいなちっこい子です。属しているチームもにぎやかで活気があって、下町っぽい仲の良さがこのチームのポイントかなと思います。「メビウス・ダスト」には様々な雰囲気のチームと、そこに属するたくさんの魅力的なキャラクターが出てきます。お気に入りのチームやキャラクターを見つけて応援していただけたら嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。
タカラを演じさせていただきます!桑原由気です!本当は「!」をもっとたくさん付けたいくらい、合格のご連絡を頂いたときは嬉しくて飛び上がりました。以前から、力強いパワーを持ったキャラクターを演じられるようになりたい…という目標があり、その中で出会えたのがタカラでした。強くてまっすぐな彼女は、私にとって憧れの存在です。タカラを含め、個性豊かなキャラクターたちがそれぞれどんな活躍を見せてくれるのか…!放送を楽しみにお待ちください!
緋き狼と書いて、我ら〈緋狼〉ッ!!ファニーなムードメイクならお任せください!!わたくしはとにかく自チームが大好きなので、みなさんに早く〈緋狼〉の、そしてキララちゃんの可愛いところとかっこいいところを見てほしいです。7月から改めて、おしゃまでキュートなキララちゃんと共に「メビウス・ダスト」を明るく楽しく盛り上げて〜〜参りますッ!!よろしくッ☆
アツシ役で出演させていただきます手塚ヒロミチです。うちのチームなんと言っても!なんと言ってもリーダーに注目してください(笑)そんなリーダーと粋のいい仲間たちでとっても個性的なチームだと思います!早く皆さんと動いている姿を見られるのを楽しみにしています。TVアニメ「メビウス・ダスト」よろしくお願いいたします!!
タケツネを演じさせていただきます!森永彩斗です!「ゲームをして、銭湯に行って、家に帰る。高校生たちの日常。」と、ほんわか日常モノのように紹介されている今作ですが、事前に公開されている映像を見てみると…なにか能力で…戦ってる!?バトル要素!?タケツネもカッコよく戦ったりするのか!?さらに個性的なキャラクターがたくさん登場する中、タケツネはどのような立ち回りをするのか?要チェックです!下町に暮らす若者たちの「少し変わった日常」を是非お楽しみください!
マオちゃんを演じさせていただきました、青山玲菜です。マオちゃんは落ち着きがあり、チームの中でも周囲を支える頼れる存在です。ロリータファッションを取り入れた、彼女ならではのセンスも見どころのひとつ!そして何より、タケツネくんへの深く大きな愛にもぜひご注目ください。魅力たっぷりのマオちゃんを演じることができ、とっても楽しかったです!個性豊かなチームが集う「メビウス・ダスト」。少年少女たちの〈日常〉を、是非一緒に見届けてください。
ゲンゴを演じさせていただきます、猪股慧士です!〈ランプス〉は個性豊かなキャラクターが集まっていて、その中でもゲンゴはとんでもなく中二病のヒーロー大好きなキャラクターです。"ヒーローになりきっている"人なので、"カッコつけてる"わけではないです!決して!ゲンゴのようなタイプは今まであまり演じたことがなかったので、とにかく全力で収録に臨みました。下町で暮らす彼らの〈日常〉、どんな物語になるのか、是非とも放送をお楽しみに!!
レンジ役の徳留慎乃佑です。この作品は沢山のキャラクターが出てきて、現場は賑やかで和気あいあいとしていたので、そのいい空気感の中で僕も毎収録とっても楽しくお芝居をさせていただきました。その空気感が作品の明るい部分とマッチしていたので、画面を通して皆様にも少しでも感じていただけたら嬉しいです!よろしくお願いいたします。
クルスを演じさせていただきます、松田颯水です。オーディションのときは「あやしげな距離感」を、初回収録のときはさらに「わがままで奔放な可愛さ」を求めていただき、松田の中の新たな扉が開く音がしました。登場人物たちの「青さ」もとても味わい深い「メビウス・ダスト」。推しが絶対見つかる作品だと思っておりますので、推しを探しつつクルスから目を離さないでいてくださいませ。放送をお楽しみに!
「Project ANIMA」のラジオで、「メビウス・ダスト」に出会ったのが、もう7年前になるのですね。そこから、多くの方々の努力と熱い想いで、アニメ化までたどり着いたんだと思うと、本当に感慨深いです!この度ご縁があり、スピカの声を担当させていただくことになりました。さまざまなキャラクターが交錯する物語の中で、彼女はいったいどんなポジションを担っていくのか。放送をお楽しみに!
そらちゃんを担当させていただきます。天希かのんです。「可愛くてイノセントな悪役系、いつかやってみたいな〜」なぁんて思っていたら、そらちゃんがキュピーンッ!と私を見つけてくれました!かわいいものとチームメイトが大好きな、とってもキュートでやんちゃな女の子。彼女の持つラフさと愛を大切にしつつ、自由に、楽しく演じさせていただきました。彼らの〈日常〉を、是非見届けていただけましたら幸いです!
〈ディアボリック・ゴースト〉のメンバー、石 昊宇(シー・ハオユー)役の上杉健将さん(@UESUGI_KENSHO)は、2026年1月にご病気によりご逝去されました。キレると歯止めがきかない敵役のハオユーとは真逆に、実際の上杉さんはいつも誰よりも優しく朗らかで、その誠実なお人柄と名演で、収録現場でもそれ以外の場所でも、人の輪を大切にしてチームづくりに貢献してくださっていました。是非、放送でハオユーの活躍をご覧ください。
タイヨウはポカポカというより、ギラギラしてるほうのタイヨウです。所属しているチームは、毎回ズルしたり、煽ったり、相手をブーブー言わせてしまっているのですが、その分人間臭さはピカイチのチームかもしれません(笑)日常とゲームシーンの間に折り重なっていく、彼らの葛藤や愛情を受け取っていただけると幸いです。
コウヘイを担当いたします、盆子原康です!見た目のとおりパワー系なコウヘイくん!アフレコのたびに「どおりゃあああ!!」とか「うおらああああ!!」とか叫びまくった思い出です!!彼の所属する〈ディアボリック・ゴースト〉の雰囲気が僕は大好きです!!ワクワクする「メビウス・ダスト」の世界観、放送をお楽しみに!!!どりゃー!!
「メビウス・ダスト」にて湯田博士の声を担当させていただきます!そもそも「メビウス・ダスト」とはなんなのか。少し?テンションが高かったりな、不思議な存在の湯田博士ですが、謎の多い世界で、子どもたちの未来のために研究しています。そんな湯田博士が提案する様々な実験という名のゲームをぜひお楽しみに!
この度、「メビウス・ダスト」にて、ヒミズ役を務めさせていただきます、中村源太です。オリジナル作品ですので、毎週の放送が楽しみになること間違いなし!なんなら一緒にワクワクしながら放送を盛り上げていけたら嬉しいです。この作品にはバトルシーンも数多くありますが…果たしてヒミズはどのように作品に関わってくるのか…!?是非とも放送をお楽しみに!
TOP
アラキ 竹中悠斗
この度「メビウス・ダスト」の主人公、アラキを演じさせていただく竹中悠斗と申します。
この作品は、異能力バトル的な要素による、
アクションシーンの爽快さ、興奮を感じられることは
勿論のこと、それぞれのキャラクターが人間臭くて、
どこか親近感や共感の多い作品となっています。
アラキも私も、引っ込み思案な性格、かつ常に劣等感を
抱えていて、
人から認められたいという承認欲求など、
人が当たり前に持ち合わせる負の感情を抱えている
キャラクターです。
そんな彼が、個性豊かな仲間たちと織り成す物語を
是非見届けてください。
ステラ 稗田寧々
ステラ役の稗田寧々です!
オーディションで資料を拝見したときから本作の設定や
世界観にとても
魅かれていたので、ステラとしてこの世界の一員になれること、
彼女の人生を一緒に背負っていけることをとても嬉しく思います。
オリジナル作品ということで、私自身も物語の展開に毎話心を動かされまくりながら、キャストの皆さんと賑やかに、そして心地よい緊張感のなか収録に挑んでおります。
長い時間をかけて沢山の方の情熱が込められた
「メビウス・ダスト」の世界、是非沢山の方に
届きますように!
オルガ 佐藤榛夏
オルガを演じさせていただきます。佐藤榛夏です。
オルガは一際パワフルな子で、私自身アフレコ中、
彼女のパワーに何度も気持ちを引っ張り上げて
もらいました…!
ただ、それだけではない彼女の魅力。
友達思いで、恋もする、等身大の素敵な女の子としての姿を描けるように力を尽くしました!
ぜひオルガの活躍も含め、「メビウス・ダスト」の世界を
楽しんでいただけると嬉しいです!
ショウセイ 坂 泰斗
この度ショウセイを演じさせていただきます。
少年少女たちの等身大な物語が描かれる今作で、ショウセイはチームの
みんなより少し年上のお兄さんでチームの
リーダーのような存在です。
悩むアラキの相談に乗ったり、みんなにご飯をふるまったり、冷静に指示を出してチームをまとめ上げたりと、とても頼りになるショウセイですが、
彼もまた等身大の少年として作中で大きく成長していくこととなります。
そんなショウセイの活躍を、色鮮やかにド派手に動き回る
彼らの物語を是非お楽しみに!
カイ 市川 蒼
カイを演じさせていただきます、市川蒼です。
ダストがないと生きていけない子どもたち、という設定に心惹かれながらオーディションを受けたことを思い出しました。
カイは〈ポリスホッパー〉の中では寡黙な子なのですが、こと戦闘となると意外と好戦的だったり、しっぽまりもを師匠と呼んでいたり…。
なんだかミステリアスだなぁと感じています。
たくさんのチームが登場しますので、ぜひ彼らのゆくすえを見守っていただけると嬉しいです。
ハルト 堀金蒼平
「メビウス・ダスト」にて、ハルトを演じさせていただきます、
堀金蒼平です!
ハルトは、とっても元気な男の子です!
どれくらい元気かというと、ハルトがいなければ作品の
雰囲気が
少し変わってしまうのではないかというくらい
元気で明るい子です!(笑)
ここまで突き抜けて元気なキャラクターを演じるのは初めてなので、
毎回楽しみながらアフレコに参加させていただいております!
みんなで競い合ったり、ゲームをしたり、遊んだり、
時に喧嘩して悩んだり、子どもたちの青春や葛藤が詰まった作品になっています。
そんな「メビウス・ダスト」をお楽しみに!
スザク 厚地彩花
スザクの声を担当させていただきます、厚地彩花です。
オーディションのときから物語の世界観やキャラクターの魅力に強く惹かれていました。
常に聡明で、静けさの中に熱を秘めているスザク。
ご縁をいただけてとても嬉しいです。
彼らの「日常」と「選択」をどうか見守ってください。
よろしくお願いいたします!
キョウコ 福原綾香
キョウコは勝ち気でスポーティーな眼鏡っ子。
スザクのことを信頼し気遣う優しい一面もあり、フェアでカラッとした子なので演じていて非常に気持ちよかったです。
アフレコはたくさんのキャストがひしめき合い、部活の大会みたいでした!
最終的にどんな画になるか、どんな動きがつくかワクワクしています!
ケイ 大野智敬
ケイを演じさせていただきます、大野智敬です。
ついに来ましたか…!
ケイくんのオンステージが!!!!!!え?違う…?
そうですか…。
とっても愉快なキャラクターで演じていてこちらも心が踊るようでした。個性豊かなキャラクターがたくさん登場しますが、個性はピカイチなのではないでしょうか!
素敵なストーリー、そして動くみんなを僕も早く観たいです!一緒に待ちましょう!放送をお楽しみに〜!
アンズ 本泉莉奈
〈フェブラリー・ロアーズ〉アンズ役の本泉莉奈です。
比較的優等生な雰囲気のチームですが、これまた個性が強くてとても愛おしい存在です。
その中でも癒し枠のアンズが、仲間のためにどんな立ち回りを見せるのかも見どころのひとつです。
それぞれがどのような能力を持ち、これからどんな展開になっていくのか、ぜひ楽しみにしていてください。
これからの歩みを一緒に見守っていただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。
カツキ 中村光希
この度、カツキとアイノジョウを演じさせていただきました中村光希です。
皆がバトルに燃えているなか、いつもクールで冷静なカツキ、端で目立たぬようコッソリとしているアイノジョウ。
2人とも縁の下の力持ちで最高にイカしたナイスガイたちです!
どうか温かく見守ってあげてください。
ユニークなキャラクターが沢山出てきて、最後まで展開が読めない面白い作品となってます。
是非推しキャラを見つけてあげてください!
マリア 千本木彩花
マリア役の千本木彩花です。
この度、私も参加させていただくことになりました!
たくさんのメンバーがいる中で、マリアがどんな女の子なのか、注目しながら見ていただけたらと思います。
どんな作品になるのか私も本当に楽しみです!
皆さんも放送までお楽しみに!!
しっぽまりも 土田 大
この度、TVアニメ「メビウス・ダスト」にてしっぽまりもを演じさせていただきました土田大です。
キャラクターデザインを見て「なんで自分だけ犬?!」と思ってしまったのはここだけの話です。
名前もとっても可愛らしくて「こんなおじさんでいいの?!」と思ってしまったのもここだけの話です。
多くの謎に包まれた「メビウス・ダスト」ですがフレッシュな現場の雰囲気をそのままに皆さんにお伝えできればと思っております。
お楽しみに!
テンロウ 塩口量平
塩口量平です。
今作のオーディションのお話を頂いたとき、私はぎっくり腰で入院していて(笑)
それでも応募したい気持ちがどうしても抑えられず、先生に無理言って退院させてもらったことがまず思い出されます。
…あの時諦めてしまっていたら、テンロウとユウイチに出会うことはできなかったと考えると我ながらナイス判断でしかなかったなと(笑)
私にとって初めてのアニメレギュラーが「メビウス・ダスト」で本当に嬉しいですし、そう思わせてもらえたスタッフ・キャストの皆様と、何よりもこのコメントを最後まで読んでくださったあなたに、心からの感謝を込めて。
TVアニメ「メビウス・ダスト」是非ご覧ください!
シラユキ 広橋 涼
シラユキ役の広橋涼です。
シラユキは元気いっぱいなちっこい子です。
属しているチームもにぎやかで活気があって、下町っぽい仲の良さがこのチームのポイントかなと思います。
「メビウス・ダスト」には様々な雰囲気のチームと、そこに属するたくさんの魅力的なキャラクターが出てきます。
お気に入りのチームやキャラクターを見つけて応援していただけたら嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
タカラ 桑原由気
タカラを演じさせていただきます!桑原由気です!
本当は「!」をもっとたくさん付けたいくらい、合格のご連絡を頂いたときは嬉しくて飛び上がりました。
以前から、力強いパワーを持ったキャラクターを演じられるようになりたい…という目標があり、その中で出会えたのがタカラでした。
強くてまっすぐな彼女は、私にとって憧れの存在です。
タカラを含め、個性豊かなキャラクターたちがそれぞれどんな活躍を見せてくれるのか…!放送を楽しみにお待ちください!
キララ 日野まり
緋き狼と書いて、我ら〈緋狼〉ッ!!
ファニーなムードメイクならお任せください!!
わたくしはとにかく自チームが大好きなので、みなさんに早く〈緋狼〉の、そしてキララちゃんの可愛いところとかっこいいところを見てほしいです。
7月から改めて、おしゃまでキュートなキララちゃんと共に「メビウス・ダスト」を明るく楽しく盛り上げて〜〜参りますッ!!よろしくッ☆
アツシ 手塚ヒロミチ
アツシ役で出演させていただきます手塚ヒロミチです。
うちのチームなんと言っても!なんと言ってもリーダーに注目してください(笑)
そんなリーダーと粋のいい仲間たちでとっても個性的なチームだと思います!
早く皆さんと動いている姿を見られるのを楽しみにしています。
TVアニメ「メビウス・ダスト」よろしくお願いいたします!!
タケツネ 森永彩斗
タケツネを演じさせていただきます!森永彩斗です!
「ゲームをして、銭湯に行って、家に帰る。高校生たちの日常。」と、ほんわか日常モノのように紹介されている今作ですが、事前に公開されている映像を見てみると…なにか能力で…戦ってる!?バトル要素!?タケツネもカッコよく戦ったりするのか!?さらに個性的なキャラクターがたくさん登場する中、タケツネはどのような立ち回りをするのか?要チェックです!
下町に暮らす若者たちの「少し変わった日常」を是非お楽しみください!
マオ 青山玲菜
マオちゃんを演じさせていただきました、青山玲菜です。
マオちゃんは落ち着きがあり、チームの中でも周囲を支える頼れる存在です。ロリータファッションを取り入れた、彼女ならではのセンスも見どころのひとつ!そして何より、タケツネくんへの深く大きな愛にもぜひご注目ください。
魅力たっぷりのマオちゃんを演じることができ、とっても楽しかったです!
個性豊かなチームが集う「メビウス・ダスト」。少年少女たちの〈日常〉を、是非一緒に見届けてください。
ゲンゴ 猪股慧士
ゲンゴを演じさせていただきます、猪股慧士です!
〈ランプス〉は個性豊かなキャラクターが集まっていて、その中でもゲンゴはとんでもなく中二病のヒーロー大好きなキャラクターです。"ヒーローになりきっている"人なので、"カッコつけてる"わけではないです!決して!
ゲンゴのようなタイプは今まであまり演じたことがなかったので、とにかく全力で収録に臨みました。
下町で暮らす彼らの〈日常〉、どんな物語になるのか、是非とも放送をお楽しみに!!
レンジ 徳留慎乃佑
レンジ役の徳留慎乃佑です。
この作品は沢山のキャラクターが出てきて、現場は賑やかで和気あいあいとしていたので、そのいい空気感の中で僕も毎収録とっても楽しくお芝居をさせていただきました。
その空気感が作品の明るい部分とマッチしていたので、画面を通して皆様にも少しでも感じていただけたら嬉しいです!
よろしくお願いいたします。
ユウイチ 塩口量平
塩口量平です。
今作のオーディションのお話を頂いたとき、私はぎっくり腰で入院していて(笑)
それでも応募したい気持ちがどうしても抑えられず、先生に無理言って退院させてもらったことがまず思い出されます。
…あの時諦めてしまっていたら、テンロウとユウイチに出会うことはできなかったと考えると我ながらナイス判断でしかなかったなと(笑)
私にとって初めてのアニメレギュラーが「メビウス・ダスト」で本当に嬉しいですし、そう思わせてもらえたスタッフ・キャストの皆様と、何よりもこのコメントを最後まで読んでくださったあなたに、心からの感謝を込めて。
TVアニメ「メビウス・ダスト」是非ご覧ください!
アイノジョウ 中村光希
この度、カツキとアイノジョウを演じさせていただきました中村光希です。
皆がバトルに燃えているなか、いつもクールで冷静なカツキ、端で目立たぬようコッソリとしているアイノジョウ。
2人とも縁の下の力持ちで最高にイカしたナイスガイたちです!
どうか温かく見守ってあげてください。
ユニークなキャラクターが沢山出てきて、最後まで展開が読めない面白い作品となってます。
是非推しキャラを見つけてあげてください!
クルス 松田颯水
クルスを演じさせていただきます、松田颯水です。
オーディションのときは「あやしげな距離感」を、初回収録のときはさらに「わがままで奔放な可愛さ」を求めていただき、松田の中の新たな扉が開く音がしました。
登場人物たちの「青さ」もとても味わい深い「メビウス・ダスト」。
推しが絶対見つかる作品だと思っておりますので、
推しを探しつつクルスから目を離さないでいてくださいませ。
放送をお楽しみに!
スピカ 三上枝織
「Project ANIMA」のラジオで、「メビウス・ダスト」に
出会ったのが、
もう7年前になるのですね。
そこから、多くの方々の努力と熱い想いで、アニメ化まで
たどり着いたんだと思うと、本当に感慨深いです!
この度ご縁があり、スピカの声を担当させていただくことになりました。
さまざまなキャラクターが交錯する物語の中で、
彼女はいったいどんな
ポジションを担っていくのか。
放送をお楽しみに!
そら 天希かのん
そらちゃんを担当させていただきます。天希かのんです。
「可愛くてイノセントな悪役系、いつかやってみたいな〜」なぁんて思っていたら、そらちゃんがキュピーンッ!と私を見つけてくれました!
かわいいものとチームメイトが大好きな、とってもキュートでやんちゃな女の子。彼女の持つラフさと愛を大切にしつつ、自由に、楽しく演じさせていただきました。
彼らの〈日常〉を、是非見届けていただけましたら幸いです!
ハオユー 上杉健将
〈ディアボリック・ゴースト〉のメンバー、石 昊宇(シー・ハオユー)役の上杉健将さん(@UESUGI_KENSHO)は、2026年1月にご病気によりご逝去されました。
キレると歯止めがきかない敵役のハオユーとは真逆に、実際の上杉さんはいつも誰よりも優しく朗らかで、その誠実なお人柄と名演で、収録現場でもそれ以外の場所でも、人の輪を大切にしてチームづくりに貢献してくださっていました。
是非、放送でハオユーの活躍をご覧ください。
タイヨウ 葉山翔太
タイヨウはポカポカというより、ギラギラしてるほうのタイヨウです。
所属しているチームは、毎回ズルしたり、煽ったり、相手をブーブー言わせてしまっているのですが、その分人間臭さはピカイチのチームかもしれません(笑)
日常とゲームシーンの間に折り重なっていく、彼らの葛藤や愛情を受け取っていただけると幸いです。
コウヘイ 盆子原 康
コウヘイを担当いたします、盆子原康です!
見た目のとおりパワー系なコウヘイくん!アフレコのたびに「どおりゃあああ!!」とか「うおらああああ!!」とか叫びまくった思い出です!!
彼の所属する〈ディアボリック・ゴースト〉の雰囲気が僕は大好きです!!
ワクワクする「メビウス・ダスト」の世界観、放送をお楽しみに!!!どりゃー!!
湯田博士 河瀬茉希
「メビウス・ダスト」にて湯田博士の声を担当させて
いただきます!
そもそも「メビウス・ダスト」とはなんなのか。
少し?テンションが高かったりな、不思議な存在の湯田博士ですが、
謎の多い世界で、子どもたちの未来のために研究しています。
そんな湯田博士が提案する様々な実験という名のゲームを
ぜひお楽しみに!
ヒミズ 中村源太
この度、「メビウス・ダスト」にて、ヒミズ役を務めさせていただきます、中村源太です。
オリジナル作品ですので、毎週の放送が楽しみになること間違いなし!
なんなら一緒にワクワクしながら放送を盛り上げていけたら嬉しいです。
この作品にはバトルシーンも数多くありますが…
果たしてヒミズはどのように作品に関わってくるのか…!?
是非とも放送をお楽しみに!